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妊活は辛い、苦しい。ってそれは真実ですか? 子授かり祈願ツアーレポート

 
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venusMINAKO
1996年度ミス日本・ミス水着(同期が西川史子氏)。 生まれつきの病気からの生還と、 幼い頃からの数々の不思議体験から、 「私は地球を守る為に生かされている」、と信じきっている 1972年生まれの一児のママ。(笑) ダンサー、モデル・タレント業から美容業、セラピスト、葬儀司会者、と幅広い職業を経験したのち、自身の不妊症の経験から「妊活アドバイザー」へ転身。いのちの本質を伝えていくことを使命と感じ、マインドやメンタル面からの心理的なアプローチによる独自のマインドメソッドを展開中。妊活以外にも、魂を生かす為の「魂活カウンセリング」も人気。
詳しいプロフィールはこちら

 

子授かり祈願第3弾!! が昨日開催されました。

 

昨日の天気も晴天で、子授かり祈願にはもってこいの天候に恵まれました。ありがたや。

 

   

 

まずは待ち合わせの小牧市へGO!

愛知県小牧市は、以前、元旦那さまとの結婚生活中に私が暮らしていた場所です。
結構長く住んでいた土地なので、愛着がありますね。

今回の待ち合わせ場所の小牧駅からすぐの場所に暮らしておりました。さて、それはさて置き、、、、

お客様と合流し、まずは犬山市にある「大縣神社へ向かいました。

大縣神社は通称「姫の宮」とも言われていて、女性性の神社。

ここは縁結び神社としても有名。

 

 

 

 

祝日だったからか、思っていた以上に人がたくさんいました。
あらら、、、もっと静かな場所でワークをしたかったのですが、
そこは少しばかり誤算でしたね。

           

私の祈願ツアーでは「ワーク」をいたします。祈願(参拝)だけではないのです。

妊娠するために必要なワークです。
そして一通り参拝して廻り、ワークをし、お守りなどを購入したい人は購入し、さあ、小牧市に戻ります。

小牧市には、男性シンボルを祀ってある「田縣神社」があります。

   

 

ここは県外の方々もたくさん参拝するくらい有名ですね。

私はまさに、過去に住んでいた家が、この田縣神社の近くだったので、当時は何回か参拝したことがあります。

なんといってもここのポイントは「笑い」。

いえ、別に神社としては受け狙いではないと思いますが、
誰もがここを訪れると、笑わずにはいられない。笑

だって、いたるところに「アレ」が!

そう、先ほども言いましたが「アレ」です。アレ。「男性シンボル」ですね。

あっちにもこっちにも、大きいのから小さいのまで。www

 

男性も女性もここへ来ると、ちょっぴり恥ずかしいけど笑顔になるわけですね。

妊活中の方々も、「ぷっ!」っと、思わず笑っちゃう。

 

これが大事!なんですね〜。妊活には。

 

「辛く悲しい妊活」ではなく、「明るく楽しい妊活」が大事なので、

このおもわず笑っちゃうくらいの心の軽さが重要なのです。

妊活とは、新しい「いのち」を創り出すことです。

 

「いのち」とは本来光り輝いたもの。キラキラ美しく汚れのないものです。
つまりは、「赤ちゃん」はキラキラ光り輝く純粋無垢な存在であるわけですから、
その「赤ちゃん(いのち)」を引き寄せる(授かる)ためには、

明るく楽しく過ごしていないとなかなか引き寄せられないのです。

 

 

そんなこといっても「妊活は辛いんだからしょうがないでしょ!!」って思う方もいらっしゃるかもしれませんが、

それって、、、、真実でしょうか?

 

「妊活=辛い、悲しい」っていうのはだれが決めたことでしょうか?

 

なぜ、「妊活は辛い、苦しいもの」だと思うのでしょうか?

 

それはただ単に、情報に踊らされているだけです。

 

要は、外からの情報の刷り込みなのです。

誰かが言っていた「妊活中は苦しかった」という話や、妊活ブログ記事、TVなどからの情報、、、、

それらがあなたの脳にインプットされ、「妊活とは苦しいもの」という思い込みに至るのです。

 

「注射が痛い」とか、「薬をいっぱい飲まされる」とか、

「ホルモンのバランスが崩れる」とか、「副作用で気分が悪くなる」とか、

「共働きだから病院通いが大変だ」とか、「医者が親身になってくれない」とか、

「高齢だから無理かもしれない」とか、、、、

 

ほかにも色んなネガティブな情報が蔓延している現代。

 

ネガティブワードいっぱいの妊活ブログなどを読んでは、自分と重ねて落ち込む人は数知れず。

「きっと私もこの人みたいに苦しむんだわ」とついつい思ってしまう(潜在意識下で)わけです。

 

でも、、、、それらの情報って、、、、真実でしょうか?

実際に辛い妊活を経験した人がいることは現実だと思います。

でも、それが自分にも起こることかどうか? は真実ではありません。

 

現実で起きていることが真実とは限らないのです。

 

昨日の子授かり祈願イベントの中でも、こういった話題が出たのです。

この話はまた後ほどしましょう。

 

まずはイベントの話。

でね、この鬱々した状態のまま妊活し続けても、結果はあまり期待できないのです。

もっと心を軽くするためにもこの「田縣神社」へのご祈願というのはうってつけです。

「ぷっ」と笑えるような心の軽さを体験できます。

 

心を軽く、明るくできるようになると、不思議と「妊娠しやすく」なります。

 

ぜひ、心を軽くできること、をお試しくださいね。

 

さて、というわけで、田縣神社はこんな感じ。ね?笑えるでしょう

   

 

でも、昔から実は「性」というものは「神さまごと」の一つだったことがわかります。

つまり、「性とは神聖なるもの」だったわけです。

 

今の世の中、性的なことはタブーとされています。「セクシュアル」なことをブログ記事に書けば、

消されてしまったりします。もちろん、あまりに卑猥でエロティックさを前面に出したものは

取り締まる必要性はあると思いますが、

私のような「本来の神聖なる性」を扱う側の人間からしたら、

すべての「性」を否定的に扱うのはおかしな話です。

 

ポルノやAVなどのようなある種「歪められて造られた性描写」が現代にははびこっているので、

「性とは汚らわしいもの」というイメージが定着しているのだと思います。

 

だから、「性」についてを私たちは公に語れなかったり、

それを語ることは「いやらしいこと」「恥ずかしいこと」「ふしだらなこと」と捉えられてしまうのです。

 

でも、本来の性とは神様ごとの一部です、

赤ちゃんを創り出す行為は「神」の領域に通ずる行為です。

 

もっと私たちは「性」を楽しむべきなのです。

もっと神聖に言うなれば、「性愛」を楽しみ、歓ぶべきです。

 

それをこの「田縣神社」は教えてくれます。

 

「明るく楽しく美しい性愛」を楽しむべきです。

 

ということは、、、、妊活も「明るく楽しく美しく」あるべきだと私は思うわけです。

だから、、、

 

 

汚れを知らない高貴な存在の赤ちゃんを迎え入れるためには、

ご自身の「性=生」を歓び楽しむことが大事なのです。

 

ぜひ、「大縣神社」と「田縣神社」をセットで廻ってみてください。

とても氣のよい神社です。明るく神聖なエネルギーに満ちています。

 

そして、、、そのあとはお楽しみの「レストラン賀名生(ANOU)」さんでのランチタイム!!

 

昨日もレストランオーナーでもある船橋社長に特別ゲストとしてランチタイムからご登場いただきました

船橋社長は「ふなしんさん」と呼ばれ、多くの方々から愛されし存在、

「神様ごと」にも精通したスピリチュアルなお方でもあります。

神様について、や、いのちについて、性について、などなど、、、話題は尽きません。

 

昨日の子授かり祈願イベントにご参加くださった皆さまも、ふなしんさんを囲んだこのランチ会を

非常に楽しんでくださいました。

 

この「賀名生」というお店は、造園業が本業であるふなしんさんが、想いを込めて造られた素敵な波動のレストランです。

コンセプトも素敵で、地産地消の素材で、ものによっては自家菜園で収穫したお野菜も使い、

素材を活かしたお料理を提供します。

  

  

お庭も風水に沿って緻密に計算され造られていて、土地の波動などももちろん考慮し、造られています。   

    

 

大人気のレストランで、県内外から来られるお客様でいつも賑わっている話題のレストランです。

 

参加者の皆さん、口を揃えて「今日参加してよかった〜!!!大満足!」と喜んでくださいました。

参加者の方の中には、はるばる関西圏からお越しくださった方もいて、私も開催してよかったな〜、と心から思いました。

 

この祈願ツアーイベント、ふなしんさんが「ヴィーナスツアー」と命名してくださったので、

今後は「venus祈願ツアー」という名前でうち出そうと思います。

 

また第4弾を企画いたしますね。

 

さて、話が途中になっていた、「辛い妊活・・・それは真実ですか?」のお話は

次回のブログにてお伝えしたいと思います。

今回の祈願ツアーにご参加くださった皆さま、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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1996年度ミス日本・ミス水着(同期が西川史子氏)。 生まれつきの病気からの生還と、 幼い頃からの数々の不思議体験から、 「私は地球を守る為に生かされている」、と信じきっている 1972年生まれの一児のママ。(笑) ダンサー、モデル・タレント業から美容業、セラピスト、葬儀司会者、と幅広い職業を経験したのち、自身の不妊症の経験から「妊活アドバイザー」へ転身。いのちの本質を伝えていくことを使命と感じ、マインドやメンタル面からの心理的なアプローチによる独自のマインドメソッドを展開中。妊活以外にも、魂を生かす為の「魂活カウンセリング」も人気。
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